お知らせ
2026.07.03
【7/1~9/30】藤﨑紅型フェア


琉球王朝時代から受け継がれてきた沖縄を代表する伝統的な染物、紅型。 紅型の「紅」は色彩を表し、「型」は模様を表すと言われており、 沖縄県の無形文化財、国の伝統的工芸品に指定されています。色鮮やかな藤﨑紅型工房は 沖縄県名護市の東海岸大浦湾を臨む、やんばるの豊かな自然の中にあり、 伝統技法を受け継ぎ、植物染料などにこだわり作品を制作しています。今回、日傘やバッグなど普段使いにぴったりのアイテムを中心にスーベニアショップギャラリースペースにてフェアを開催いたします。
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| 期間 | 2026年7月1日(水)~9月30日(水) |
|---|---|
| 時間 | 9:00~21:00 |
| 場所 | ザ・ブセナテラス セントラルタワー3F スーベニアショップ |
| 料金 | 日傘(プルメリア)¥41,800 がま口バッグ ¥38,500 暖簾(葵) ¥55,000 扇子(ゆうな) ¥28,600 (全て税込み) |
| 提携 | 藤﨑紅型工房 |
※全て一点物の手染めの商品となるため、掲載商品と同じ物がない場合もございます。予めご了承ください。
藤﨑紅型工房 藤﨑 眞 略歴
昭和46年に画家・染織家の名渡山愛擴(などやまあいこう)に師事し染織の世界に。平成5年に伝統工芸品産業振興の功労者として沖縄総合事務局より表彰。平成24年、沖縄県優技能者として表彰を受ける。太平洋を望む名護市安部に工房を構え、日々創作活動にいそしむ。
◆お問い合わせ ザ・ブセナテラス スーベニアショップ
0980-51-1333(ホテル代表)

